セミナー情報

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  • 2023.11.29

2024年4月16日 ISO22000、FSSC22000、JFS-A.B.C等 有効性のある内部監査をおこなえる組織作りを目指して[東京]

ポイント ISO22000、FSSC22000、JFS-A.B.C、HACCPに沿った衛生管理(HACCPの考え方を取り入れた衛生管理、HACCPに基づく衛生管理)、いずれにしてもリスクマネジメント効果を高めていくためには、内部監査が有効に機能しているかどうかにかかわっています。基本に戻り、内部監査 […]

  • 2023.11.29

2024年4月15日 消費期限・賞味期限のあれこれ[東京]

ポイント 従来 消費期限・賞味期限は 理化学検査によるもの 微生物検査によるもの そして官能評価によるものと大別されてはきましたが いうのは簡単ながら どれを自社の製品の評価基準として採用するかは 悩ましいところでした。また とくに官能評価については 明確な指針というものは出されておらず やるにして […]

  • 2023.11.29

2024年4月14日 食品の品質管理のための統計手法[東京]

ポイント 従来 食品産業では 統計手法の活用の重要性が しばしば唱えられては来ましたが  実際にどんな手法を使うべきかとなると 悩ましい問題でした。また 実際に統計手法を活用している事業所でも 本当にこんなことやっていて意味があるのか といった疑問にさいなまれてきたと感じています。今回 改めて 品質 […]

  • 2023.11.29

2024年4月9日 食品安全文化とは?[東京]

ポイント 食品安全文化とか フードセーフティーカルチャーとか題されたセミナ―をちらほら見かけるようになってきました。しかし 食品安全文化とはいったいなにかという根本的な疑問には答えぬまま GFSIが条項に入れ込むことを要求しているから・・・といった 受け身の対応を示しているものばかりです。一体 そん […]

  • 2023.11.29

2024年4月8日 レトルト・ホットパックのバリデーション[東京]

ポイント 熱殺菌工学の中でも繰り返し述べますが 日本で弱いのがこのバリデーションという概念です。今回 レトルト、ホットパックを中心に据えて 製造開始前にどのような予見的検証を行うべきか(バリデーション) その後 製造開始後にどのような振り返り検証を行うべきか(ベリフィケーション)について詳述します […]

  • 2023.11.29

2024年4月7日 熱殺菌工学 基礎2「熱殺菌における検証の概念」[東京]

ポイント 日本で最も遅れているのが、妥当性確認(バリデーション)と検証(ベリフィケーション)といわれていますが この話題を十分にカバーしたうえで 殺菌指標と品質指標のバランスをいかにとっていくべきか せめぎあいともいうべき分野に触れていきます。さらに アセプティック技術の紹介 最後には トラブルシュ […]

  • 2023.11.29

2024年4月6日 熱殺菌工学 基礎1「熱殺菌工学概論」[東京]

ポイント レトルト、ホットパックなど 熱を使って殺菌する 日持ちを向上させるテクニックです 食品産業に携わる者にとって、熱殺菌は永遠のテーマといってもよいでしょう。なかでも熱殺菌は、非常に身近な技術でありながらも、基礎を学んだことがないという方が多くいます。 レトルト、ホットパックなどの用語にはなじ […]

  • 2023.11.29

2024年3月27日 官能評価にできること・できないこと[大阪]

ポイント 人間が五感すべてを用いて食品の評価を行っているため 問題は多様なモードを持っています。また それにともなって問題の発生源も多岐にわたることが多く、問題解決に向けての最初の方向性は その分野で鍛えられたパネルによる官能評価となります。特に飲料での事例を多く引用し その基本的な理解をいざないま […]

  • 2023.11.29

2024年3月26日 食品安全文化とは?[大阪]

ポイント 食品安全文化とか フードセーフティーカルチャーとか題されたセミナ―をちらほら見かけるようになってきました。しかし 食品安全文化とはいったいなにかという根本的な疑問には答えぬまま GFSIが条項に入れ込むことを要求しているから・・・といった 受け身の対応を示しているものばかりです。一体 そん […]

  • 2023.11.29

2024年3月25日 食品の品質管理のための統計手法[大阪]

ポイント 従来 食品産業では 統計手法の活用の重要性が しばしば唱えられては来ましたが  実際にどんな手法を使うべきかとなると 悩ましい問題でした。また 実際に統計手法を活用している事業所でも 本当にこんなことやっていて意味があるのか といった疑問にさいなまれてきたと感じています。今回 改めて 品質 […]

  • 2023.11.12

2024年2月26日 性格類型論(エニアグラム)を利用した 職場内コミュニケーションの充実、チームアプローチの活性化へのヒント[大阪]

ポイント 多様性が叫ばれるようになりましたが、目に見える大きな違いを受け入れるべきとする多様性がもてはやされてしまっています。本来多様性とは自分と他者との違いを認め尊重し合うことです。 しかし「自分と同じように感じ、自分と同じように考えるはず」とついつい他者の価値観を無視しまいがちです。 これは自分 […]

  • 2023.11.06

2024年2月13日 ハーマンモデルを使った食品産業におけるリスクマネジメント[東京 Zoom同時配信]

ポイント まず 高齢者死因の主な原因である誤嚥性肺炎の理解と、その対策としての経腸・経管栄養療法を説明いたします。栄養療法としてのメリットには大きなものがありますが、経腸・経管栄養療法特有のリスクが存在することも事実です。本セミナーでは医療機関等の組織内でのコミュニケーション上の行き違いから生じた経 […]

  • 2023.10.24

2024年3月16~18日 HACCP責任者研修 HACCPプランを作ってみよう[東京]

参照動画 以下に動画を置きます。 動画 テキスト 以下事前にダウンロードお願いします *座学と演習の文書類は かなりの量になります。 プリントアウトは大変という方は ご自身のPCにダウンロードしていつでも参照できるようにお願いします。 学習パターン 現地参加のみです お申し込みの方には 参加おひとり […]

  • 2023.10.24

2024年3月2日 芽胞菌対策セミナー[大阪]

ポイント 芽胞菌による変敗事例は 以前に比べて多く報告されてきていますが その原因特定は不十分なまま、対策の設定については 相も変わらず 原材料の精選であったり 加熱条件の強化であったりと 旧来の方式に依存しているということが常態化してはいませんでしょうか。今回 芽胞菌に苦しめられ 芽胞菌と共存する […]

  • 2023.10.23

2024年2月14日 食品産業の立場からアニマルウェルフェアを考える[東京 Zoom同時配信]

ポイント アニマルウェルフェアがかまびししくなってきました。鶏は平飼いするように、肉牛をと殺する前にはけがをさせないようにと 以前では考えられなかった内容が要求されてきています。確かに 飼育される動物にとっては好ましい環境の整備かもしれませんが それは飼っている側・食べる側の ヒューマンウェルフェア […]

  • 2023.10.23

2024年2月17日 サプライヤー監査を中心に 二者監査・三者監査などの外部監査の手法を学ぶ[大阪]

ポイント 食品安全マネジメント規格の中では 例えばサプライヤーなどに対しての二者監査の必要性が示唆されることが多いですが 実際に監査をどのようにやるべきかを教えてくれるガイドラインはなく、すべて各企業の裁量に任せられているといって過言ではないでしょう。 これは 食品安全マネジメント規格に限らず「HA […]

  • 2023.10.09

2024年1月30日 食品の品質管理のための統計手法[大阪]

ポイント 従来 食品産業では 統計手法の活用の重要性が しばしば唱えられては来ましたが  実際にどんな手法を使うべきかとなると 悩ましい問題でした。また 実際に統計手法を活用している事業所でも 本当にこんなことやっていて意味があるのか といった疑問にさいなまれてきたと感じています。今回 改めて 品質 […]

  • 2023.09.28

2024年1月29日 芽胞菌対策セミナー[大阪]

ポイント 芽胞菌による変敗事例は 以前に比べて多く報告されてきていますが その原因特定は不十分なまま、対策の設定については 相も変わらず 原材料の精選であったり 加熱条件の強化であったりと 旧来の方式に依存しているということが常態化してはいませんでしょうか。今回 芽胞菌に苦しめられ 芽胞菌と共存する […]

  • 2023.09.28

2024年1月21日 アセプティックラインのバリデーション[大阪]

ポイント 熱殺菌工学の中でも繰り返し述べますが 日本で弱いのがこのバリデーションという概念です。今回アセプティックラインおよびセミアセプティックラインを中心に据えて 製造開始前にどのような予見的検証を行うべきか(バリデーション) その後 製造開始後にどのような振り返り検証を行うべきか(ベリフィケーシ […]

  • 2023.09.28

2024年1月20日 レトルト・ホットパックのバリデーション[大阪]

ポイント 熱殺菌工学の中でも繰り返し述べますが 日本で弱いのがこのバリデーションという概念です。今回 レトルト、ホットパックを中心に据えて 製造開始前にどのような予見的検証を行うべきか(バリデーション) その後 製造開始後にどのような振り返り検証を行うべきか(ベリフィケーション)について詳述します […]

  • 2023.09.28

2024年1月8日 食品安全文化とは?[大阪]

ポイント 食品安全文化とか フードセーフティーカルチャーとか題されたセミナ―をちらほら見かけるようになってきました。しかし 食品安全文化とはいったいなにかという根本的な疑問には答えぬまま GFSIが条項に入れ込むことを要求しているから・・・といった 受け身の対応を示しているものばかりです。一体 そん […]

  • 2023.09.26

2024年1月15~17日 HACCP責任者研修 HACCPプランを作ってみよう[大阪]

テキストダウンロード 以下に教材を置きます。 動画 テキスト *座学と演習の文書類は かなりの量になります。 プリントアウトは大変という方は ご自身のPCにダウンロードしていつでも参照できるようにお願いします。 学習パターン 今回は リアルのみの開催です。お申し込みの方には 参加おひとり当たり1冊、 […]

  • 2023.08.24

日本食糧新聞で紹介されました

一般社団法人 食品品質プロフェッショナルズが開催する研修群が日本食糧新聞さまの紙面で紹介されました。ありがとうございます。 食品品質プロフェッショナルズではこのほかにも様々なセミナーをご用意しております。

  • 2023.08.02

2023年12月19日 熱殺菌工学 基礎2「熱殺菌における検証の概念」[大阪]

ポイント 日本で最も遅れているのが、妥当性確認(バリデーション)と検証(ベリフィケーション)といわれていますが この話題を十分にカバーしたうえで 殺菌指標と品質指標のバランスをいかにとっていくべきか せめぎあいともいうべき分野に触れていきます。さらに アセプティック技術の紹介 最後には トラブルシュ […]

  • 2023.08.02

2023年12月18日 熱殺菌工学 基礎1「熱殺菌工学概論」[大阪]

ポイント レトルト、ホットパックなど 熱を使って殺菌する 日持ちを向上させるテクニックです 食品産業に携わる者にとって、熱殺菌は永遠のテーマといってもよいでしょう。なかでも熱殺菌は、非常に身近な技術でありながらも、基礎を学んだことがないという方が多くいます。 レトルト、ホットパックなどの用語にはなじ […]

  • 2023.08.02

2023年12月6日 芽胞菌対策セミナー[大阪]

ポイント 芽胞菌による変敗事例は 以前に比べて多く報告されてきていますが その原因特定は不十分なまま、対策の設定については 相も変わらず 原材料の精選であったり 加熱条件の強化であったりと 旧来の方式に依存しているということが常態化してはいませんでしょうか。今回 芽胞菌に苦しめられ 芽胞菌と共存する […]

  • 2023.07.21

2023年11月15日 ISO22000、FSSC22000、JFS-A.B.C等 有効性のある内部監査をおこなえる組織作りを目指して[大阪]

ポイント ISO22000、FSSC22000、JFS-A.B.C、HACCPに沿った衛生管理(HACCPの考え方を取り入れた衛生管理、HACCPに基づく衛生管理)、いずれにしてもリスクマネジメント効果を高めていくためには、内部監査が有効に機能しているかどうかにかかわっています。基本に戻り、内部監査 […]

  • 2023.07.03

2023年10月7日 食品衛生法改訂 その後とハーモナイゼーション[大阪]

ポイント 食品衛生法が改訂され とくにHACCPの制度化を大きな柱として おおきな変化が起きました。ほかにも 食料・農業・農村基本法では きな臭くなった国際情勢を大きな背景として 食糧安全保障への議論が進行しています。また アニマルウェルフェアも いままでは 自発的なものでしかなかったものが 今では […]

  • 2023.06.24

2023年9月24日 チルド食品のガス置換包装と食品ロス削減セミナ―[東京]

ポイント 食品ロス削減というスローガンをよく聞くようになってはきましたが しかし 具体的な方策というのは相変わらず 例えば 3分の1ルールを撤廃しようであるとか フードバンクへの寄付をもっと促進しようとか 実際のフードロスが どれだけ削減可能かといえば あまり成果の上がらない方面でばかり議論が盛んで […]

  • 2023.06.16

2023年8月27日 アセプティックラインのバリデーション[東京]

ポイント 熱殺菌工学の中でも繰り返し述べますが 日本で弱いのがこのバリデーションという概念です。今回アセプティックラインおよびセミアセプティックラインを中心に据えて 製造開始前にどのような予見的検証を行うべきか(バリデーション) その後 製造開始後にどのような振り返り検証を行うべきか(ベリフィケーシ […]

  • 2023.06.16

2023年8月26日 レトルト・ホットパックのバリデーション[東京]

ポイント 熱殺菌工学の中でも繰り返し述べますが 日本で弱いのがこのバリデーションという概念です。今回 レトルト、ホットパックを中心に据えて 製造開始前にどのような予見的検証を行うべきか(バリデーション) その後 製造開始後にどのような振り返り検証を行うべきか(ベリフィケーション)について詳述します […]

  • 2023.05.31

2023年10月28~30日 HACCP責任者研修 HACCPプランを作ってみよう[大阪]

テキストダウンロード 以下に教材を置きます。 動画 テキスト *座学と演習の文書類は かなりの量になります。 プリントアウトは大変という方は ご自身のPCにダウンロードしていつでも参照できるようにお願いします。 学習パターン 今回は リアルのみの開催です。お申し込みの方には 参加おひとり当たり1冊、 […]

  • 2023.05.31

2023年10月17日 アセプティックラインのバリデーション[大阪]

ポイント 熱殺菌工学の中でも繰り返し述べますが 日本で弱いのがこのバリデーションという概念です。今回アセプティックラインおよびセミアセプティックラインを中心に据えて 製造開始前にどのような予見的検証を行うべきか(バリデーション) その後 製造開始後にどのような振り返り検証を行うべきか(ベリフィケーシ […]

  • 2023.05.31

2023年10月16日 レトルト・ホットパックのバリデーション[大阪]

ポイント 熱殺菌工学の中でも繰り返し述べますが 日本で弱いのがこのバリデーションという概念です。今回 レトルト、ホットパックを中心に据えて 製造開始前にどのような予見的検証を行うべきか(バリデーション) その後 製造開始後にどのような振り返り検証を行うべきか(ベリフィケーション)について詳述します […]

  • 2023.05.29

流動食のリスクマネジメント[Zoom]

ポイント リアル開催で好評の 流動食のリスクマネジメントを Zoomで提供します まず Zoom配信を受け持っている講師より 自己紹介・開始にあたっての注意事項を説明します、 次いで動画本編(約2時間)を流しますので それを見ていただき、その後 希望であれば 休憩15 分を挟んだのち Zoom配信を […]

  • 2023.05.27

流動食のリスクマネジメント[動画]

ポイント 医療に 介護にと 流動食は多用されているにもかかわらず そのリスクについては詳細に分析されたことがありませんでした。今回 グローバル食品企業で 流動食の担当であった経験をもつ 松本徳文を講師に迎え ビジネス、医療、介護の場で 流動食にまつわるリスクと そのリスクの管理について講義してもらい […]

  • 2023.05.16

2023年7月3日 流動食のリスクマネジメント[東京]

ポイント 医療に 介護にと 流動食は多用されているにもかかわらず そのリスクについては詳細に分析されたことがありませんでした。今回 グローバル食品企業で 流動食の担当であった経験をもつ 松本徳文を講師に迎え ビジネス、医療、介護の場で 流動食にまつわるリスクと そのリスクの管理について講義してもらい […]

  • 2023.05.07

2023年9月13~14日 熱殺菌工学 基礎編[大阪]

ポイント 今回大阪産業技術研究所と共催で 熱殺菌工学の基礎概念の部分を学んでいただく機会を提供の運びとなりました。レトルト、ホットパックなど 熱を使って殺菌し 日持ちを向上させる基礎的なテクニックの解説に始まり、妥当性確認(バリデーション)と検証(ベリフィケーション)をカバーしたのちに 殺菌と品質の […]

  • 2023.04.25

2023年7月20日 食品衛生法改訂 その後とハーモナイゼーション[Zoom]

ポイント 食品衛生法が改訂され とくにHACCPの制度化を大きな柱として おおきな変化が起きました。ほかにも 食料・農業・農村基本法では きな臭くなった国際情勢を大きな背景として 食糧安全保障への議論が進行しています。また アニマルウェルフェアも いままでは 自発的なものでしかなかったものが 今では […]

  • 2023.04.25

2023年7月6日 食品衛生法改訂 その後とハーモナイゼーション[Zoom]

ポイント 食品衛生法が改訂され とくにHACCPの制度化を大きな柱として おおきな変化が起きました。ほかにも 食料・農業・農村基本法では きな臭くなった国際情勢を大きな背景として 食糧安全保障への議論が進行しています。また アニマルウェルフェアも いままでは 自発的なものでしかなかったものが 今では […]

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